家族を巻き込み目標に全集中! 家族との絆と仕事のやり甲斐ダブルで掴んだ月商7桁

こんばんは
集まる集客®ウェブナビゲーター
青木尚美です。

 

シゴトを始める時
続ける時どうしても壁に当たることがあります

誰かの応援が力になる方

ぜひ身近な応援してもらいたい人を
巻き込んで欲しいんです。

この応援される力は
集客においても大事なことなんです。

 

私自身、SNSで発信を開始し出した時

コロナが蔓延して
第一回目の緊急事態宣言になりました。

学校にも保育園にも行かせられず
外には出られない子供たちが
家の中で大人しくしていることもなく

騒々しい家の中で発信を続けるも
ご成約がなかなか決まらず
周りの颯爽と成果を出す方と比べては落ち込み

うるさいせいだ〜!
と家族にあたってしまうことも
あったんですね。

 

 

それでもコツコツ毎日仕事に励み
成果も出てきて
仕事が楽しくなりましたが

 

一方で、
家族とのコミュニケーションが薄くなっているような
私一人頑張っているのではないか?
と孤立感を感じることも。

 

家族のために頑張っているはずなのに
何か歯車が噛み合わない感じがして

 

子供たちを集めて
ママがなぜ仕事をしているのか、
どんな仕事をしているのか、
感謝されたお金で
子供達とどんなことをしたいのか
話をしました。

そして、家族のために頑張るから
「ママならできる!」って応援してほしい
とお願いしました。

 

夫にも
仕事をする理由や
売り上げを上げてどんなことをしたいか
共有した上で

月の利益が7桁を達成したら
「次の月に
 アマン東京のアフタヌーンティーに
 連れて行って欲しい」
とお願いしました。

家族からの応援を得られたことで

家族一丸となってバックアップしてもらえる環境が
徐々に出来上がっていき

これはやるっきゃない!
家族に恩返ししていかないと!

と、いっそう仕事に身が入り
出会うお客様も広がって
サポートすることで喜んでもらえる人が増えることで
やり甲斐が増していき
目標であった月商7桁を達成することができました。

 

 

この話のポイントは1つ

 

何かをして欲しい時は
相手がどうやって動いたらいいか
具体的にわかるようにお願いすること

 

家族とのコミュニケーションが薄くなっているような
私一人頑張っているのではないか?
と孤立感を感じていた時も

 

実は家族はずっと応援してくれていたけど
家族みんなが、私のためを思って
邪魔しないようにしていてくれたことに
勝手に会話が減ったと寂しさを感じていたんです。

 

 

こういう風に
やって欲しいことと
やってくれることが違うと
受け取れないことがあります

集客も同じですね

どんな人と一緒に仕事がしたいのか
どんなことを提供できるのか
どんな未来を描いていきたいか

が具体的になっていることや

 

「いいね」して欲しいのか
「お申し込み」して欲しいのか
「感想」が欲しいのか

が具体的に伝わると
相手も動きやすくなります。