発信したい時の壁!2選の打開策

こんにちは

集まる集客®ウェブナビゲーター
青木尚美です。

今日は

「あなたにぜひ、教えてもらいたい!」

と思ってくれる方が
お客様として目の前に現れる発信をしたい!

と思った最初に出てきやすい
どうやって解決していくか
2つご紹介します

①周りがすごくて気後れしてしまう

発信したて、起業したて、まだ知識が少ない時に
人の発信を見にいくと
たくさん知識があって
人気者で

私でいいのだろうか・・・
と思うことがあります。

まずは、お客様像は過去の自分。

自分がやってきたこと、
行う過程で調べたことを書きます。

さらに、
たくさん
研究して発信してを繰り返し
一つの分野で型破りな専門性を
身につけていくことが
発信の自信につながります

次に、

②知識・経験があっても表現が苦手

ラブレター構造を使って
小学6年生に
わかりやすい言葉で書く練習

していきます。

ラブレター構造は

一番いいたいことは何か
なぜそれが大事なのか
どうすればいいのか

この順で書いていくのですが

最初は
自分の書き方が書き方に当てはまっているのか
気が付かないこともありますし

これすごくいい!と自分で思っても
他の人から見ると全然わからないという場合もあります

第三者の視点で
フィードバックしてもらうことが大事です。